【特集】 薬だけに頼らず、リウマチの辛い関節のこわばりを良くしたい方へ 

肩の痛み、ひじの痛み、指の関節の痛み、膝の痛み、足首の痛み、股関節の痛み

      

 

 

リウマチはお年が多い方の症状だと思っていませんか??

それが、若い人でもリウマチで困っている人がとても多いです。

当院にも、20代前半〜60代のリウマチでお困りの女性が何人もいらっしゃっています。
こんな方がいらっしゃっています。


 ・和式トイレができない。トイレに行って、パンツがあげられない。

 

 ・手首、指が痛くて、ペットボトルが開けられない。

 

  蛇口がひねれない。

 

 ・発症初期で、日々痛みが強くなったり、

 

  あちこちの関節が痛くなり始めている方

 

 ・杖や車椅子に頼らず、自分の足で歩きたいと思っている方

 

 ・変形させたくないという方

 

 ・これから妊娠出産を考えている方

 

 ・副作用で強い薬が飲めない、または飲みたくないという方

 

 ・薬を平行して治していきたいとお考えの方

 

 ・薬で何とか痛みは抑えられたが、関節の可動域を広げたいという方

 

 ・すでに人工関節の手術を受けたが、もう手術はしたくないという方

 

いつも痛く、眠れない程の時もあるので、本当に辛いです。

家族や周りの人には、なかなかわかってもらえない痛みで孤独になって悩んでしまう方が多いです。

 

当院の考えるリウマチの原因とは?

 

リウマチは、「自己免疫疾患」と言われています。

 

「自己免疫疾患」とは、本来ならば、外からのウィルスに対して働く、自己の免疫が、自分の関節をウィルスと間違えて 

攻撃してしまう為、関節に、炎症や、腫れや、痛みがでてしまうのです。

 

ではなぜ、体内でこのようなことが起こるのでしょうか?

 

リウマチの本当の原因は、「究極の疲労状態」なのです。

 

 ・出産や育児が非常に大変だった

 ・休みも取れない程仕事がハードだった

 ・家庭や職場で、精神的なストレスを抱えていた

 ・何事にもがんばりすぎたり、完璧にやりきりたい。

 

 あなたもこんな状況ではなかったでしょうか?

 

 

 長期間このような状況が続くと、当然のことながら、疲労はピークに達します。

 肉体は、何とかこの疲労状態を解消しようと、睡眠や栄養の摂取で補おうをします。

 しかしそれでも解消できなかったり、体のサインに応えられずにいると、脳は更なる指令を出します。

 

 「もう動かさせない!」

 

それが、筋肉のこわばりや炎症となって様々な関節に出ることとなります。

そしてさらには、関節の破壊です。 

関節を破壊し、その後一つに固めてしまえば、もう動きません。

こうなると、その関節はこれ以上侵されません。

 

動かさせない、という目的の完了です。

 

事実、動かなくなった関節は痛みが無くなっていきます。

では、どうしたらいいのでしょうか?

 

リウマチ回復法とは

 

リウマチ回復法は、リウマチによる関節の炎症などによって全身に痛みがあるのですから、強い力でグイグイ押したり揉

んだりするようなことは絶対にありません

 

現在当院に来ている方の中にも、以前は強い力でのマッサージや指圧、整体などに通われていた方もいらっしゃいます

が、「本当に痛くてつらかった。」と、聞いています。

 

ただでさえリウマチによって激しい痛みがあり、それに耐えている体に、更に強い力を加えれば、より体の緊張が強くなり

炎症や痛みが強くなります。

 

リウマチ回復法の施術は、むしろその逆で、リウマチによる痛みが全身にあっても受け入れられるほど優しい施術方法で

、なおかつその場で効果が実感できます。

 

 まずは、生活環境を見直して、歪みをとって、体の疲労をとって、

 

 根本的に良くしていきましょう。

 一度当院まで、ご相談ください。