体のチェックしよ!! 

■あなたの体の危険信号に気がついていますか??

腰痛 肩こり 頭痛がひどい 常に倦怠感がある
痛み シビレ 麻痺がある どうも気分がすぐれない
体に違和感がある 周囲から姿勢が悪いと言われる
食欲がない 眠れない
疲れがなかなか取れない 朝、腰が重い
階段の上り降りが辛い 関節がこわばっている
こんな 症状がある あなたの体は、助けて〜!!
と悲鳴をあげています。
痛みは、体の信号です。
見逃していませんか?
では、なぜこんな風になってしまったのでしょう??
特に最近、いつもと変わった事もしてないのに、
急に痛くなった!!

どうして〜??

『やっぱり 年かしら?? 年とれば、誰でもあちこち痛くなるのかしら?』

『更年期障害 だからしょうがないかしら?』

『ただの運動不足かしら?』

『体重が増えたからかしら?』

そんな風に思っていませんか?
しかし、原因は 実は ささいな事 です。
その原因は、体の間違った使い方にあると
思いませんか?
痛くなったのには、絶対に原因があります。
いつもこんな姿勢してないですか?

こんな事してませんか?

足を組んで座っている 片側に体重をかけて立つ
横座りしている ソファーに座っている
テレビを手枕して見ている やわらかいベットで寝ている

 

では、良い姿勢、悪い姿勢になるポイントはどこでしょうか?

 

答えは骨盤が立っている=立腰(タテゴシ/りつよう)か

 

     骨盤が寝ているか=寝腰(ネゴシ/しんよう)かです。

 

「立腰(タテゴシ/りつよう)」って???

 

 

「立腰」って、読んで字のごとく「腰を立てること」です。

 

もっと精確に言うと、

 

「腰の骨(=腰骨)を立てること」です。

 

「腰骨」とは今風に言えば、「骨盤」のことです。

 

「骨盤=腰骨」を立てることが

 

「立腰(タテゴシ/りつよう)」なのです。

 

この「立腰」こそ、良い姿勢になり、痛みのない体をつくる根本です。

 

「立腰」の反対概念を、「寝腰(ネゴシ/しんよう)」

 

と名付けています。

 

 

下の図の左側の黒い女性が「寝腰」右側のピンクの女性が『立腰』です。

『立腰』だとお尻がキュッと上がってヒップアップし、

 

ウエストもキュッと引き締まり、

 

バストが上がります。いい姿勢だとスタイルも良くなります。

 

 「寝腰」だと、その逆になります。  お尻は垂れ下がり、

 

お腹はポッコリと出て、バストも下がります。コレでは氣分も下がりますね。 

 

無理なく、気持ちよく良い姿勢を保てるようなカラダになる事が、痛みや不調から脱出する道です。

 

当院では、良い姿勢に自然になって、痛みが取れていく方法を指導しています。

 

なぜ立腰すると、腰痛、肩こり、膝痛、首痛、足の痺れなどがとれるの?

 

 日本人の9割以上の人が悩まされている「肩こり」「腰痛」は、

 

筋骨格系疾患の代表選手です。 

 

肩こり・腰痛はじめ、ひざ痛、肩痛、股関節痛、頭痛、首痛、、、など、

 

 骨や筋肉に関連する痛みや不具合のことを「筋骨格系疾患」と言います。 

 

 

「立腰」をすることで、まず、 この「腰痛」「肩こり」をはじめとした

 

「筋骨格系疾患」の根本解消および、根本予防ができます

 

 「腰」は体の要であり、上半身と下半身の中心(=中半身)です。

 

その「腰」が、正しい位置におさまり、シッカリと「立つ」ことで、

 

カラダ全体がマッスグに立ちます。 

 

カラダがマッスグに立つから、腰や肩など、

 

カラダの一部分に負荷がかかることがないので、

 

 筋骨格系疾患の根本解消と根本防止となるのです。

 

 

 「立腰」の反対が「寝腰(ねごし)」であり、

 

 この「寝腰」がすべての筋骨格系疾患の根本原因である、と考えています。

 

 ですから、 肩こり・腰痛をはじめとした筋骨格系疾患を根本から治し、 

 

それらの痛みや不調と無縁の人生を送りたければ、 「立腰」が必要不可欠!

 

 

(立腰不可欠!)

 

ということです。

 

 また、近年、 「カラダをゆるめる」 という発想が流行していますが、

 

 カラダを根本からゆるめていくにも、「立腰」が不可欠です。

 

同じく、 「体幹トレーニング」「インナーマッスルトレーニング」 

 

なども流行っていますが、 体幹トレーニング、インナーマッスルトレーニングの元祖であり、

 

 その基本中の基本にして最大の極意となるのが、「立腰」です。 

 

「はじめに立腰ありき」で、 

 

本来、「立腰」ができて初めて、体幹トレーニングが成り立ちます 

 

また、「立腰」とは、 腰周辺の筋肉や脊柱起立筋などを固めて

 

立たせることではなく、 「腰“骨”」=「骨盤」が立つことです。

 

 腰の筋肉ではなく、腰の“骨”を使うのです。 

 

これは、言い方を換えれば、

 

 腰の表面の筋肉(アウターマッスル)を使うのではなく、 

 

腰の深層部の筋肉(インナーマッスル)を使うことを意味します。 

 

「立腰」は、 究極のインナーマッスルトレーニングであり、

 

 究極の体幹トレーニング と言うことができます。

 

  「立腰」は、 インナーマッスルのトレーニングになるわけですから、 

 

 

ダイエットシェイプアップ効果的なのは言うまでもありません。 

 

また、最近は、インナーマッスルが、腰痛の予防に効果的と、医学的にも言われています。

 

インナーマッスルを無意識に鍛える「立腰」は、 

 

腰痛をこの地球からなくす、根本解決策なのです。 

 

さらに、腰の中の大きな筋肉、「大腰筋」を鍛えることが、 高齢者の転倒防止最も効果的である

 

ことは、 もはやよく知られたことです。

 

 

「立腰」は、大腰筋を徹底的に働かせるトレーニングです。 

 

だから、「立腰」をすれば、知らず知らずのうちに大腰筋が鍛えられ、 

 

高齢者の転倒予防に即役立つのです。  

 

以上、筋・骨格系における「立腰」の効果・効能をまとめると、以下の通りになります。 

 

@「立腰」は、腰痛・肩こり・ひざ痛をはじめとした 

 

筋骨格系疾患を根本的に解消&予防する。

 

  A「立腰」は、大腰筋をはじめとした 

 

インナーマッスルを鍛え、  体幹の中心部から 

 

 

カラダをゆるめて強化するので、 

 

高齢者の根本的な転倒予防策となる。 

 

 

 

 

そして もうひとつ!

こんな体の使い方していませんか??

常に座り仕事をしている 常に目をよく使う仕事をしている
常にしゃがみ仕事をしている 常に頭をよく使う仕事をしている
常に立ち仕事をしている 常に手先をよく使う仕事をしている
常に歩き仕事をしている 常に強いストレスのかかる仕事をしている
常に肉体労働をしている 常に同じ動作を繰り返す仕事をしている
こんな風に、骨盤の立っていない、
寝腰の悪い姿勢をしているか
''常に''同じ動きをしているかどうか

コレが原因なんです!!

''常に''同じ動きをしていると、

はじめは良い姿勢でも十分気をつけてないと

悪い姿勢になってしまいます。

悪い姿勢、同じ動作をしてばかりいると・・・

体がその姿勢を覚えてしまいます。


そして、その姿勢が一番楽になるように、

左右非対称に、筋肉が発達し、
背骨や骨盤、股関節など、
その動きに対して徐々に形を変え、
からだがゆがみます。

 

また、骨盤が立たなくなり、寝腰、猫背に

なります。

その結果、からだが我慢できなくなった時に、
痛みとなって、現れます。


どれぐらい悪い姿勢で痛みがでるかは、

人によって違います。

たまに、こんなに姿勢が悪いのに、
なぜ痛みがでないんだろう??と
不思議な人がいますが、
そんな人の体は、

一生懸命、耐えている状態

体は、がんばっています。
だから、すぐ疲れてしまいます。

 

また、ほとんどの方は、正しい姿勢を間違って覚えています。

 

正しい姿勢、正しいカラダの使い方を習ったことがないのです。


★いつもパソコンをしていて、

肩が上に上がっている人は、
体がその姿勢を学習してしまっていて、
常に肩が緊張し、力が抜けないので、
肩がガチガチになり、肩がこります。

じゃあ、どうすればいいの??

ハピトレへ

ハピトレってなんだろう??

ではどうしたら、からだがハッピーで元気になれるの?
それには、ハピトレ=ハッピーアーストレーニングが一番です!!
@ハピトレは痛みの原因である『姿勢・日常の動き』が変わるので、

どこへいっても良くならない痛みが、
原因を理解できたうえで、自分で取れる!

A自分で理解して、自分で取れるから、痛くなっても

自分で治せる♪

B『正しい姿勢・動き』を身につけるから、再発しない!

根本的によくなる!

一生モノ!こんな嬉しいことはない♪

 

でも・・・・ ちょっと待って
たった1度、ハピトレをして、
それっきりでいいのでしょうか?
家に帰ると、また
痛みの原因の姿勢・動き・習慣
を知らず知らずのうちにしているんです。
そうすると、せっかく元気にしたのに、
また少しずつ戻ってしまいます。
          じゃあどうしたら、体が戻らないの
スポーツ選手は、正しい体の使い方を覚えるのに、
何度も、何度も練習しますね。
いくら頭で、こうすれば、うまくなるっとわかっていても
            体が覚えてくれるまで、練習しますよね?
私は、中学時代、バスケットボール部でした。
コーチに教えてもらい、一度、
きれいなフォームでシュートができても、
何日もやらないと、どういう動きだったか
すぐに忘れてしまいます。
そして、また自己流の
ヘナチョコシュートになってしまいます。
           それと全く一緒なんです
せっかく、ハピトレで上手な体の使い方を覚えても、
何日も ほおっておくと、自己流の動きになり、カラダのレベルが下がり、痛くなってしまいます。
せっかく、正しい体の正しい使い方を
掴みかけていたのに・・・
もったいない!!!
          では、どうしたらいいの
そうです!!
スポーツと一緒で、
短期間に、継続レッスンし、
からだに正しい状態を
忘れさせなければいいのです。
          これが、すごいんです

体に負担の少ない方法だからこそ、
継続レッスンができます。
@からだが正しい体の動きを学習する
A短期間にレッスンし、忘れないうちに、正しい体の動きを再学習
Bからだに、正しい動きが記憶され、どんどん体が軽く、元気になる
C体が強く・健康に・美しくになる
D完全回復!!
たまにレッスンを受けて、 仕事や家事に追われ、 痛みに耐えながら、
痛みをだましだまし生活するのと・・・

あなたの大事な体、大事な時間だから・・・
短期集中レッスンで、どんどん良くなり、


仕事、家事もスピードアップ!!
毎日楽しい!!
しかも・・・
自分の時間が増えて、
空いた時間で、
お友達とお出かけしたり、
読書したり、
勉強や自己啓発したり・・・
どちらがいいですか?
せっかくのあなたの大切な人生だから!!

早くそのつらーい痛みから解放されて
あなたの楽しみにしている事をしませんか?
もし、その『痛み』などの悩みが解消されたら
あなたの人生が一変すると思いませんか?

 

ハピトレとは、痛みが取れて、自然に姿勢が良くなり、

綺麗に、かっこよくなる、最新のトレーニング方法です。

          

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